以下は、スレッドおよびレスポンスを管理するためのAPIドキュメントです。各エンドポイントの説明は以下の通りです。
DashBoardへAPIのベースURLは以下の通りです:
スレッドの一覧を取得します。ページングにも対応しています。
パラメータ名 | 型 | 説明 | 必須 |
---|---|---|---|
limit | 整数 | 1ページあたりのスレッド数 | 任意(デフォルトは 10) |
page | 整数 | ページ番号 | 任意(デフォルトは 1) |
{ "status": "success", "data": { "threads": [ { "id": 1, "title": "スレッドタイトル1", "created_at": "2024-12-01T12:34:56", "last_response_time": "2024-12-02T13:40:00" }, { "id": 2, "title": "スレッドタイトル2", "created_at": "2024-12-01T12:35:00", "last_response_time": "2024-12-01T14:20:30" } ], "pagination": { "current_page": 1, "total_pages": 5 } }, "error": null }
指定したスレッドの詳細情報およびそのスレッドに対するレスポンス一覧を取得します。ページングにも対応しています。
パラメータ名 | 型 | 説明 | 必須 |
---|---|---|---|
id | 整数 | スレッドID | 必須 |
limit | 整数 | 1ページあたりのレスポンス数 | 任意(デフォルトは 10) |
page | 整数 | ページ番号 | 任意(デフォルトは 1) |
{ "status": "success", "data": { "thread": { "id": 1, "title": "スレッドタイトル1", "created_at": "2024-12-01T12:34:56" }, "responses": [ { "id": 1, "user_id": 123, "content": "レスポンス内容1", "created_at": "2024-12-01T13:45:00" }, { "id": 2, "user_id": 124, "content": "レスポンス内容2", "created_at": "2024-12-01T14:15:00" } ], "pagination": { "current_page": 1, "total_pages": 3 } }, "error": null }
エラーが発生した場合、以下のようなレスポンスが返されます。
{ "status": "error", "data": null, "error": "エラーメッセージ" }
- APIレスポンスは常にJSON形式で返されます。
- ページングを使用してデータを取得する際は、limit
とpage
パラメータを指定することが推奨されます。